BYOD制御

BlueCatのBYODソリューションは、未登録デバイスの企業ネットワークへの接続を制御(不正接続を防止)します。DHCPとの連携により、登録済みデバイスのみ接続が許可されます。デバイスの登録はセルフサービスポータルから可能で、LDAP/ADおよび資産管理システムによるユーザおよびデバイスの承認により、BlueCat Address ManagerでのMACアドレス登録を経て、ユーザの接続を許可します。接続が許可されたユーザはネットワーク内でその接続状況がトラッキングされます。BlueCatのデバイス接続制御の例として保険会社の導入事例をご覧下さい。